10 月<< 2017年11 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>12 月
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小学校からガムを与えるべきだ

昔の親は、子供にガムを与えることはしませんでした。


理由は虫歯になるからです。


もう一つは行儀が悪いということです。









しかし、わたしは時代が変わりつつあると思います。


最近は、健康をうたったガムが普及しています。


特保の認可を取ったガムも出ています。








キシリトール入りのガムは推薦します。


キシリトールは天然の甘味料ですが、


野菜にはたくさんのキシリトールが含まれています。









なんと、


ホウレンソウ100グラムには約100ミリグラムのキシリトールが含まれているそうです。


砂糖と比べると甘さは同じくらいですが、カロリーは四分の一だそうです。










病院んで出される糖尿病の患者さんの食事に使われています。


これかは厚生省や文部省でも、子供の歯の健康を促進するために、


学校でもガムを支給したらどうでしょうか?









もちろん授業中のガムは禁止にすべきですが、


給食中のガムは、歯も咀嚼運動のためにも一役買うと考えます。


あた、頭への刺激にもなり、知能指数も上がるのではないでしょうか。









小学校から始めれば、


ガムを噛んだ子供と、そうでない子供の疫学的調査が出るのではないでしょうか?


頭がよくなるだけではなく、アンチエイジングにも大いに役立つはずです。


コメント



 編集・削除ができます。
 管理者にだけ表示を許可する
 
 

プロフィール

ジョーさん

Author:ジョーさん
少年時代はスポーツ万能。

中学時代は陸上70mハードルで石川県体育大会で優勝

放送陸連全国大会6位入賞

1965年 国立金沢大学 教育学部入学

アメリカへ2年間留学

商社で30年間勤務、その後独立

健康管理士

メンタル心理カウンセラー

出身地:石川県

住まいの地域:東京都

生まれた年:1946年
詳しくはこちら

 
 
 

最新トラックバック

 
 
 

検索フォーム

 
 
 

「ブロとも」申請

 

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。