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夏場の紫外光線が美容の大敵

女性の方で一番美容で気を付けなければならないのは、紫外線です。

これからがその季節が始まりです。

日傘を差して歩くことお奨めします。






紫外線の恐ろしさは、皮膚への破壊力です。

紫外線は皮膚がんの原因になることは、知られていますが美容でも大敵です。

顔や首、手、肌を露出して外出する女性を時々見かけましが、美容上は賛成できません。







昔、顔黒(がんくろ)が若い女性に流行りましたが、決して美しいとは思いません。

さすが、最近では見かけません。

正常に戻って良かったと内心思っています。







一時期、日焼けした顔や手足を見せるのが、健康のシンボルと思われていました。

しかし、決して健康ではなかったのです。

夏のシーズンを終えても、

顔や肌にできた黒いシミが消えずに、悩んだ経験をした人が多いと思います。







紫外線によって、皮膚にメラニン色素が沈着し、皮膚の細胞が破壊されたのです。

若いうちは何とか皮膚も再生可能ですが、

歳をともに老化が始まると、皮膚の再生力が衰えます。







また老化は真皮のコラーゲンや繊維芽細胞を減少させます。

老化は血流をも悪くし、皮膚細胞への栄養や酸素の供給を妨げます。

その結果、皮膚は次第に乾燥し、しみの増加、たるみ、あのいやな老人肌になっていきます。







若い時から紫外線をさけ、フリーラジカルの攻撃から全身を守りましょう。

透き通った白い肌は、日本人の最高の美です。

いついつまでも若々しく白い肌(顔)にいるためには、

太陽光線(紫外線)を完全に防御することです。


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プロフィール

ジョーさん

Author:ジョーさん
少年時代はスポーツ万能。

中学時代は陸上70mハードルで石川県体育大会で優勝

放送陸連全国大会6位入賞

1965年 国立金沢大学 教育学部入学

アメリカへ2年間留学

商社で30年間勤務、その後独立

健康管理士

メンタル心理カウンセラー

出身地:石川県

住まいの地域:東京都

生まれた年:1946年
詳しくはこちら

 
 
 

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